Power Platform に、日本の業務感覚を。
Power Platform の
「あと一歩」を、
プロダクトと実装で埋める。
海外発のプラットフォームと、日本の業務現場との隙間を
専門に扱う技術屋です。
3 製品
採番・帳票・承認フロー
5万円から
ソリューション買い切り価格
1週間・無料
初回診断の所要期間
01
こういう方の仕事を、引き受けます。
3 件 01 社内ひとり担当
ひとり情シス
Dataverse の設計判断に迷っている方。
02 内製化推進
自社で技術を持ちたい
中小情シス ― 外注に丸投げしたくない方。
03 業務現場
現場担当
Power Platform の壁で、外部の知見を借りたい方。
02
サービス
診断 → 販売 → 開発 03
プロダクト
3 製品 / 買い切り No. 01 仕様書
No. 02 仕様書
No. 03 仕様書
04
最新記事
すべての記事を見る → 2026.10.18
Power Apps で PDF を出力する3つの方法と限界 — PDF関数・印刷(Print)・Power Automate、帳票に使えるのはどれか
Power Apps で PDF を出力する方法は、PDF関数・印刷(Print)・Power Automate の3つです。PDF関数は試験段階、Print は複数ページを印刷できない、Power Automate の Word 変換はプレミアム。それぞれでできること・できないことと、帳票として PDF を出すならどれを選ぶかの判断表。
#Power Apps#Power Automate#Power Platform
2026.10.18
Power Apps × SharePoint リストの委任と5000件の壁 — 500件しか取れない理由と回避策、Dataverse に移る判断基準
Power Apps で SharePoint リストを使っていると、委任の警告が出て500件しか取れない、リストが5000件を超えてビューが開かない、という壁にぶつかります。委任とは何か、SharePoint で委任できない関数、500件・2000件問題の今、5000件のしきい値の回避策、そして Dataverse に移るべきかの判断基準まで。
#Power Apps#Dataverse#Power Platform#設計
2026.09.08
Power Apps / Dataverse のカスタマイズはどこまでやるか — ラーメン二郎のコールに学ぶ、範囲を絞る設計
業務システムのカスタマイズは、足すほど良くなるとは限りません。ラーメン二郎が「コール」で受け付ける範囲を4つに絞っているように、Power Apps / Dataverse にも設定だけで変えられる範囲があります。その線を越えたときに何を手放すことになるのか、モデル駆動型アプリの設計の線引きを整理します。
#Dataverse#Power Platform#設計
05 / 無料相談
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